9月15日(火)~9月18日(金)の予定
9月15日(火)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
9月16日(水)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
9月17日(木)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
1年生はモアレ検査があります。
9月18日(金)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
放課後体育大会係会があるので、係の人の下校は遅くなります。
9月15日(火)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
9月16日(水)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
9月17日(木)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
1年生はモアレ検査があります。
9月18日(金)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
放課後体育大会係会があるので、係の人の下校は遅くなります。
県新人大会の結果をお知らせします。
<男子ソフトテニス>
A選手・I選手ペア
個人戦 2回戦惜敗
M選手・K選手ペア
個人戦 1回戦惜敗
<体操競技>
M選手 跳馬 第3位(得点10.70)
<ソフトボール>愛媛ASTRAIA
O選手 優勝
<女子ソフトテニス>BLAST
I選手 団体 優勝
個人戦 ベスト8
<硬式テニス>愛媛トレセン
W選手 団体 準優勝
ダブルス 3位
シングルス 3回戦惜敗
<男子柔道>拓南柔道会
M選手 個人戦 2回戦惜敗
<女子柔道>桑原柔道クラブ
T選手 個人戦 準優勝
本日は、3年生の社会科(公民分野)において、本校の相原教諭が研究授業を実施しました。松山市内の学校からは約20名の先生方が来校され、授業を参観した後には、授業内容についての勉強会も行われました。
今回の学習課題は、「よりよい地方自治の観点から、松山市はアリーナ構想をどのように調整して合意するとよいのだろうか」というものでした。生徒たちは自分たちが暮らす松山市の将来について真剣に考え、「もし自分が市長だったら、どのようなアリーナを建設したいか」というテーマで小集団に分かれて議論を行いました。授業の最後には、タブレットを活用して発表資料を作成し、それぞれのグループ(一日松山市長)が提案しました。AIが描いた夢のアリーナも多数登場し、生徒たちの創造力と地域への関心が光る、充実した学びの時間となりました。
道徳の時間。それは、自分を見つめ、多様な価値観に出会う大切な時間です。
本校では、このかけがえのない時間を豊かにするために、「ローテーション道徳」という授業形式を採用しています。これは、道徳科の授業を毎時間、異なる教師が担当する取組です。
先生が変わるたびに、授業には新しい風が吹き込み、新鮮な気持ちで学びに向かえます。複数の先生と触れ合うことで、一人の先生だけでは伝えきれない、多様な視点や考え方に触れることができるのも魅力の一つです。
写真は、本日の2年生の道徳の授業風景です。1組は「思いやりと感謝」、2組は「礼儀」、3組は「遵法精神と公徳心」、4組は「郷土の伝統と文化の尊重、郷土愛」を主題とした授業を展開しました。タブレットを効果的に活用し、自分ごととして考えを深めることができました。
ローテーション道徳を通して、生徒一人ひとりの心が彩り豊かに育っていくことを願っています。
11月5日(水)、松山市民会館で開催された連合音楽会に、3年生と吹奏楽部の2年生が参加しました。混声合唱で「走る川」と「今を生きる」を披露し、これまでの努力と練習の成果を存分に発揮しました。「走る川」では、流れるようなメロディと力強い歌声が見事に調和し、観客を魅了。また、「今を生きる」では、吹奏楽の伴奏にのせて歌詞のメッセージを生徒たちが力強く表現し、観客から大きな拍手が沸き起こりました。拓南中の教員も指揮や伴奏、歌で生徒たちと一緒に参加し力を合わせました。チーム拓南でがんばったこの日は、生徒も教員も忘れられない特別な日となりました。
11月3日(月)、素鵞公民館にて開催された素鵞地区文化祭の様子を紹介します。文化祭は、拓南中吹奏楽部によるダイナミックな演奏で幕を開けました。開演後、公民館長及び文化祭実行委員長が挨拶を行い、文化祭が本格的にスタートしました。会場では餅つきも行われ、本校の教員も積極的に参加しました。体育館には、拓南中生が制作した書道作品や美術作品が展示されており、訪れた方々に日頃の活動の成果を披露することができました。地元の皆様と共に素鵞地区の文化を深く理解し、享受することができたこの貴重な一日に、心から感謝いたします。
なお、拓南中学校の文化祭の詳細については、11月3日(月)のホームページをぜひご覧ください。