9月15日(火)~9月18日(金)の予定
9月15日(火)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
9月16日(水)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
9月17日(木)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
1年生はモアレ検査があります。
9月18日(金)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
放課後体育大会係会があるので、係の人の下校は遅くなります。
9月15日(火)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
9月16日(水)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
9月17日(木)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
1年生はモアレ検査があります。
9月18日(金)の予定
6時間授業(終の会15:50~16:00)
放課後体育大会係会があるので、係の人の下校は遅くなります。
本日は令和7年度3学期修業式と表彰伝達がありました。
まず、3月21日に広島文化学園HBGホールで開催された「第49回全日本アンサンブルコンテスト全国大会打楽器七重奏」で見事『金賞』を受賞した吹奏楽部7名による演奏が披露されました。心に響く豊かな音色が体育館いっぱいに広がり、会場にいた皆が、その素晴らしい演奏に引き込まれました。
続いて、表彰伝達がありました。今回の表彰伝達では、第49回全日本アンサンブルコンテスト打楽器七重奏で金賞を受賞した吹奏楽部7名の他に、第42回松山市長旗争奪中学生ソフトテニス大会男子団体3位、男子個人戦(ダブルス)優勝の男子ソフトテニス部8名、第73回愛媛県学生書道展で銀賞と銅賞を受賞した3名が表彰されました。校長先生からは、アンサンブルの演奏について「ものの精度を極めていくのは大変だが、彼らのバチさばきには迷いがなかった。空気を切り裂く一打があり、体育館の空気が変わるのが分かった。ここに至るまでにどれほどの積み重ねがあり、友を信じて演奏することができるようになったのか、それを知ってほしい。この演奏の余韻にひたりながら、これからの新しい自分の力にしてほしい。」とお話がありました。
次に、3学期の反省と次年度への決意を、2年生の代表生徒が述べました。「部活動では仲間と協力することの大切さ、学校行事では何事にも積極的に挑戦することの大切さを学びました。3年生ではこの学びを活かして計画的に勉強をしていきたい。そして、最高学年としての自覚を持ち、拓南中学校の新たな歴史を刻むことができるように、一日一日を大切に過ごしていきたい。」と発表しました。
最後、修業式では、校長先生から次のようなお言葉をいただきました。「春休みのしおりのタイトルは『成蝶』です。この春休みの期間をみなさんにとっての『さなぎ』の時間にしてください。そして、この『さなぎ』の時間に新しい自分を作り出す準備をしてください。春休みは自分を信じぬく尊い準備の時間です。あせらなくて良いので、君は君だけの羽を作ってください。この1年間で成長できたことに自信を持って、前に進んでいって欲しい。」とお話しいただきました。
さあ、春休みが始まります。今年度の学びを振り返るとともに、新たな学年に向けての準備をしましょう。お世話になった保護者の皆様、地域の皆様、本当にありがとうございました。
本日の6校時は、今年度を締めくくる大掃除を行いました。教室や廊下、特別教室、校庭、体育館など、感謝の気持ちを込めて丁寧に掃除しました。どの学年の生徒も熱心に取り組み、校内がすっきりと明るい雰囲気になりました。
明日は修業式です。一年間の学びを振り返り、次の年度へ向けて気持ちを新たにする一日にしましょう。
本日の6校時、体育館で拓南スマイルフィナーレ(2年生)が開催されました。2年生は拓南体操で準備運動をした後、ドッジボール大会を行いました。勝敗は決まりますが、順位は決まらない大会なので、各クラスに賞状がありました。その後は、クイズ大会がありました。先生方の好きな曲や小さいころにした遊び等のクイズがあり、みんなで楽しみながら、絆を深めることができました。3学期も残すところあと2日です。1日1日を大切に過ごしましょう。
本日、広島文化学園HBGホールにて「第49回全日本アンサンブルコンテスト」が開催されました。
本校からは「打楽器七重奏」が出場し、心に響く豊かな音色で会場を魅了しました。結果を御報告いたします。
今回いただいた全国大会での「金賞」は出場した生徒にとって、吹奏楽部にとって、そして本校にとって大変栄誉ある賞です。この成果は、生徒一人一人が日々積み重ねてきた努力と情熱の賜物です。これからもさらなる高みを目指してまいりますので、引き続き温かい御声援をお願いいたします。また、これまで御支援くださいました関係者の皆様に心より感謝申し上げます。
「なぜコイルと磁石から、電流を作ることができるのか」という素朴な疑問をみんなで検証しました。予想と違った結果を目の当たりにした生徒たちは、みんな驚いていました。理科は、学びを体験から蓄積できるところに魅力があります。今後も、様々な事や物・現象に触れ、疑問を解明していって欲しいと思います。